【日 時】平成27年2月18日(水)18:00~
【場 所】高崎総合福祉センター
【テーマ】『 QMDと特区事業の関わり 』
【講 師】NPO法人群馬コングレスサポート 理事長 武内 様(会員)
武内さんが一昨年立ち上げた、株式会社QMD(Quantum Medical Driver Corporation)の事業や活動内容をわかりやすくご案内いただきました。当会会員の皆さまの将来に、必ず役に立つビジネスモデルのお話しです。
【内 容】
QMD・G(グループ)として群馬大学研究室・行政・金融機関・幹事会社を連携させるコーデイネートをする会社。
県内中小企業と群馬大学と共同研究につなげる「ハブ」の役割を担う。
大学との連携には「社会的な課題」を目的にしていくことがポイントになってくる。
13年9月に国の指定を受けた「群馬がん治療技術地域活性化総合特区」(がん地域特区)を群馬大学と情報共有してスターとしている。
メカトロニクス部門、プログラミング部門、量子・電気・電力部門、量子部門、 総務・調査・営業部門毎に勉強会を実施している。
2月例会担当/武内・浜名・深井・霜鳥
担当役員/ 伊藤

